2007年02月16日

レズビアン・ゲイの市場規模

レズビアン・ゲイの推定人口は270万人。
人口の2%。
彼らの消費支出=市場規模は6兆6000億円と推定される。
LG市場という。
調査したのは、企業向けコンサルティングを手がける、パジェンダ。
性的マイノリティに関する調査として発表した。

レズビアン・ゲイの方々は、消費意欲が高く、
特に、美容、芸術への関心が高いことがわかった。
調べるまでもない気がするが・・・
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2007年01月29日

オススメの性の科学本(3)

愛はなぜ終わるのか?
ヘレン・E・フィッシャー 
愛は4年で終わるのが自然であり、不倫も、離婚・再婚をくりかえすことも、生物学的には自然だと説く衝撃の書。男と女のゆくえを占う全米ベストセラー。



男が知りたい女のからだ―なかなか聞けない87の疑問
河野 美香
からだのことも知らないで、女心がわかるものか!男は(もちろん女も)、異性のことをよく知らない。女性のからだのしくみがどうなっていて、本当は何を感じ、何を考えているのか、それを知ることが女性とうまく付き合う秘訣だ。

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posted by 精力博士 at 18:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 性の科学本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月25日

アソコの芸

昔の温泉芸者はシモの芸を持っている人が沢山いたらしい。

最近は野郎同士で風俗旅行に行く時は海外が多いが、
昔は温泉でハメはずす、いやハメにいくことが多かったので
引く手あまただったのでしょう。

栓を抜いたビール瓶を、アソコでくわえ客の前に運んだり、
ビール瓶の口に積んで百円玉を20枚ぐらい積んで、
一枚づつ吸い取ったり。
吸い込んだ100円玉は、碁盤の上に一枚づつ落とす。
芸者さんは芸をするために、4年間みっちり修業したという。

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2007年01月24日

道家の陽物勃起とイチモツのチカラ

男のイチモツは鍛えるとどんなことができるのか?
鉄アレイをぶら下げる、何メートルも精子を飛ばす、ヌカロクでヒィーヒィーいわす。

イチモツも身体の一部なのだから、鍛えることはできる。
道教の修業をつんだ坊主は、
コップのなかの水をペニスから吸い上げることができたという。
これが出来ると、放出した精を回収できるのだそうだ。
イッたあとで、抜かずに10分間ぐらいそのままでいると、
放出した精を取り戻すことができるのだ。

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2007年01月23日

アメリカの性の歴史

「性の解放」というとアメリカが先進国のように思っているが、
20世紀前半までのアメリカは世界有数の性的抑圧国だった。
むしろ平安時代から江戸時代の日本の性文化のほうが解放的だったくらいだ。
60年代から70年代にかけて暴走列車のブレーキが壊れる。
20世紀のアメリカの性の流れをまとめてみよう。

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2007年01月22日

アメリカの娼婦と政治家

1976年にエリザベス・レイによって書かれた、
「ワシントン特別給与」私はヘイズ議員のSEX秘書でした
という本は、政治家の下半身を描いた実録本。

下院議員カール・アルバートの秘書をしていたエリザベスは、
国会議事堂(キャピタル・ヒル)の自分のオフィスで
彼女を含めたセックス秘書を集め、
同僚の議員、国会職員、国会警務職員らと
一大乱交パーティを開催していたという。
登場人物はすべて仮名で書かれているが、
当時のアメリカ国会のセックス事情がよくわかるという。
日本でも発売されたが、現在絶版。

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2007年01月21日

ギリシャ彫刻のチ○ポ

もともと男性は生まれたときには包茎だ。
海外では割礼の儀式で切ってしまう。
日本人は切らない。
あなたはいつ剥きました?
知り合いの3歳の子供がちんちんに炎症をおこした。
父親が病院連れて行ってバイ菌が入っていることがわかった。
父親は医者に
「お父さん、剥いといてあげてくださいね」
と言われたそうだ。
子供は汚れた手でちんちんをいぢってたんだろう。

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2007年01月20日

獣姦するのは大変だ!

日本では日本書紀の時代から、たびたび禁止令が出たといわれる獣姦。
昔から好きな人がいたんですね。
若い男としては、精力が有り余ってしまって、
やりたくてしょうがない。
オナニーでもいいんでしょうけど、
とりあえず手近な穴に入れてしまう。

井の頭公園の動物園では、
豚小屋の雌豚、にわとり、牛、手当たり次第に姦されていたとか。
最後に象に挑んだら逆に殺されたという笑えない話もある。

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posted by 精力博士 at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 話のネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月19日

則天武后の巨根好き

14歳の時に太宗の後宮に入ったが、
太宗に召しだされる事はあまり無く、太宗の死後には尼となった則天武后。
年齢を重ねるごとに、その地位が上がり、
性欲も増していったようだ。
晩年の則天武后は国中から巨根の男を捜した。

そこで見つけたのは薛懐義(せつかいぎ)という男で、
洛陽の大道の薬を売っている香具師。
どちらかといえばウサンクサイ男だったが、
巨根のうえに精力絶倫。
当時70歳の則天武后を一晩中攻め立てた。
よくやるよ、実際。

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posted by 精力博士 at 10:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 精力 世界史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月18日

楊貴妃の食卓

世界三大美女・楊貴妃。
もともとは唐の玄宗皇帝の息子の妻だったが、
玄宗皇帝が気に入り妃にした。

ある日、楊貴妃が入浴後に片方の乳房をあらわにしていると
たまたま通りかかった玄宗がこれを見てたいそう喜んだ。
彼女の乳房をグッと握って、
「軟らかみも温かみも鶏頭肉とそっくりだ。もぎ取ってやろう」
と言った。
これ以来、乳房のことを鶏頭肉と言うようになった。

ところで、楊貴妃はどうしてそんなに美人になったのか?
そりゃ生まれつきだといっていまえば終わりです。
では、美女の楊貴妃は美貌を維持する為に普段何を食べていたか?

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posted by 精力博士 at 08:49| Comment(1) | TrackBack(0) | 媚薬のチカラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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