2006年02月03日

房中術「接して漏らさず」の極意

 
強い男であることのアピールとして
発射を我慢するいわゆる「接して漏らさず」を
実行している男性は多いようだ。
早漏の男性にとっては夢のような話・・・

いくら精力のあり余る若者でも、
一度射精してから回復させるのは大変だし、
ラブホの休憩時間の長さを考えると
一太刀で何度も彼女をイカせたい。
この我慢、医学的には恐ろしい面もある。

あまりこれをくり返すと、射精をコントロールしている括約筋に疲労がたまり、
「逆行性射精」という症状を呈する事がある。

本人はいつもどおりの射精感があるので気づかないことが多いが、
実は射精が逆流して膀胱に射出され、
いつのまにか前立腺炎や前立腺肥大症になってしまうらしい。

やはり気持ちよく感じたら、最後には発射しておくことが大切である。

また精子が減ると各性腺が活発になり、
睾丸に働くホルモンも元気に活動する。
身体の機能が動くことは健康には大切なこと。
新陳代謝ならねチンチン代謝?

http://www.kenko.gr.jp/danseiryoku/001-050/dansei-014.html

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posted by 精力博士 at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | セックスと健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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