2007年01月05日

精力食材「タツノオトシゴ 海馬」

『本草綱目』には
難産や房中術に多く用いるとある。

内臓を取り除いたタツノオトシゴを米のとぎ汁に入れ、
外皮を除去したうえで硫黄で薫蒸する。

タツノオトシゴは、
古くから、産婦が手に持ったり、袋に収めて腰につけると
お産がかるくなると信じられていた。

【効果】
男性ホルモンの分泌を促す作用があり、
男女とも性欲を増進する。
インポテンツ、性欲促進
衰弱した身体の気力アップの効果がある。

マウスの実験によると
一定期間海馬エキスを注射すると
交尾期間が長引き
去勢マウスでも交尾期間が現れるという。

「海竜」ヨウジウオでつくられたもので、
海馬の中でも効果絶大で
「竜は海馬の倍あり、房を益する、分娩促進に効き目が早い」
興奮、強壮に抜群の効果を表す。

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posted by 精力博士 at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の精力食材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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