2007年01月29日

オススメの性の科学本(3)

愛はなぜ終わるのか?
ヘレン・E・フィッシャー 
愛は4年で終わるのが自然であり、不倫も、離婚・再婚をくりかえすことも、生物学的には自然だと説く衝撃の書。男と女のゆくえを占う全米ベストセラー。



男が知りたい女のからだ―なかなか聞けない87の疑問
河野 美香
からだのことも知らないで、女心がわかるものか!男は(もちろん女も)、異性のことをよく知らない。女性のからだのしくみがどうなっていて、本当は何を感じ、何を考えているのか、それを知ることが女性とうまく付き合う秘訣だ。




幸せの性革命
笠井寛司
産婦人科学を専門とする医学博士の著者が、8千例の女性器を医学的に分析。その構造と正しい性知識を講義する。



知って愛する女のからだ―幸せの性革命
笠井寛司
“性の知識なんていまさら”というあなた、それは単なる「知ってるつもり」ではありませんか。本当に幸せな性生活をおくっていますか?「明るくよく笑う女性に名器が多い」など、日本女性の外性器8000例研究の実績を持つ著者ならではの指摘が全編にあふれています。「性こそ文化、性こそ人間の生きざまの発露」という著者の科学的根拠にもとづく正しい性知識を持ってはじめて、“幸せな性生活、愛ある性”をわがものとすることが可能なのです。性情報が氾濫している今だからこそ必読の一冊です。



現代性科学・性教育事典
現代性科学・性教育事典編纂委員会
性に関する用語を解説した事典。署名入り。性科学、性教育、ヒューマン・セクシャリティなどの分野から500項目を収録する。財団法人日本性教育協会の機関誌『現代性教育研究月報』の1989年9月号~91年10月号に連載された「用語解説」をもとに、さらに200項目を追加した。排列は項目名の五十音順。巻末に事項索引がある。



男性力がみなぎる本
山中 秀男
男が男であり続ける能力「男性力」を高める食品、運動、薬からグッズ、サプリメント、セックスの奥義までを網羅した大事典。「男性力チェック表」「セックスカウンセリングが受けられる機関リスト」付きの実用的な一冊。体験手記も満載。



名器は男がつくる
柴田 直秀
第1段階のクリトリス性感、第2段階の膣性感、第3段階のポルチオ性感という具合に、女性の性感は段階を追って深まってゆく。この第3段階まで達した女性こそ、真の名器となる。女性をここまで導くのは、男性のつとめである。男性にだけ、名器をつくる資格が与えられるのだ。99パーセントの女性がもつ“素質”を、開花させるもさせないも、男性であるあなたしだいなのである。


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posted by 精力博士 at 18:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 性の科学本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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